頭痛や肩こりを改善する方法


・横向きで寝たり、うつ伏せで寝てしまうとアゴに負担をかけてしまい、
 歯の噛み合わせを悪化させてしまいます。
 さらに睡眠中ずっとその体勢でいるとなるとそれなりに影響も大きくなってしまいます。
 なので寝るときは顔をテンジョウニムケテ仰向けで寝るようにしましょう。

・食事の時、口内のどちらか一方で噛み続けていると歯やアゴに負担をかけてしまいます。
 噛み合わせを悪くする原因になるので普段から左右均等で噛むように意識して下さい。

・体の軸となる姿勢が悪いとあらゆる部分に影響を及ぼし、
 歯の噛み合わせにも不具合をきたしてしまうことになります。
 たかが姿勢と軽視せずにいつもシャキッと背筋を伸ばすようにしておきたいですね。

タオルを使って背中の肉を落とそう


・伸縮性のあるタオルかフェイスタオルを両手で持ち、ひじを伸ばして頭の上へあげタオルを引っ張る

・息をゆっくり吐きながらタオルを引っ張ったまま頭のうしろへ下ろす

・息をすいながら上にあげ元の体勢に戻し、これを10回繰り返す

猫背をなおすストレッチ


①イスに腰掛け、両肘を曲げて手と肘を肩と水平の位置に上げる

②両肘を肩甲骨が合わさるまで引き、胸の筋肉を引き伸ばす

③胸を前方に突き出しアゴを目一杯上げ息を吐ききり3~5秒静止し元に戻る

④これを10回繰り返し終わったら前屈運動を10回行って終了

結婚式のエンドロール動画のクオリティーが重要


結婚式でエンドロールを流すのが流行っていると聞きました。
私たちもやってみようかという話になったんですが、
値段が高かったのでどうしようか迷いました。
それで実際にやってみた人に話を聞いたところ、
高かった割に気に入らない出来だったとか、
シロウトみたいな動画でがっかりしたという話が出てきました。
お金を出してそういう後悔するような出来なら、
やらなくていいかなと思い、やらない方向で決着しました。
でもそのあと参加した披露宴で流れた映像を見てとても感動しました。
こんな素敵な映像だったら、あとで何度も見返したいなと思いましたね。
センスがいいし、しかもさっき撮った教会での式の様子やハイライトが
ちゃんと入っていて素敵でした。

みかんの白いすじの秘密


みかんの白いすじにはペクチンという食物繊維が豊富に含まれています。
ペクチンは腸内の水分を調整し、乳酸菌を増やすので便秘解消に役立ちます。
便秘が解消されれば肌のトラブルも防げます。
みかんの果肉にも含まれていますが果肉だけ食べるのと
みかんの袋&白いすじまで食べるのとでは約4倍の差があります。
またすじにはビタミンPが果肉の100倍も含まれています。

NGヘアケア


・髪の根元からトリートメントをつける
 
髪の根元からトリートメントをベタッとつけていませんか?
 トリートメントを地肌にべったりとつけてしまうと、頭皮の毛穴つまりの原因に!!
 また髪は毛先の方が傷んでいるため、地肌を避けて毛先中心につけましょう。
 まず髪の中間から毛先に向けてたっぷりつけたあと、全体にのばしてなじませるのがオススメです!!

夜に食べてもOKな美容食材


トマト・・・赤い色素成分であるリコピンには抗酸化作用があり、
      お肌をシワやたるみから守る美肌効果があります。
      このリコピンはお肌に作用するまで6時間ほどかかるので、
      夜食べると翌日の朝にはリコピンが働くということです。

バナナ・・・バナナに含まれるアルギニンはアンチエイジング効果や疲労回復効果があり、
      アンチエイジングの若返り効果で美肌になれます。
      バナナのは癒し効果のあるセロトニンや疲労回復効果のあるマグネシウムが
      含まれているため、安眠効果が期待できます。

バストアップエクササイズ


1.まっすぐ立ちます

2.両手を腰に当て、両肘はうしろに引いた状態にします

3.息をすいながら2の状態を10秒キープしましょう

4.息を吐きながら肘を元に戻して下さい

NGヘアケア


・頭皮に爪をあててゴシゴシ洗う
 シャンプーをするときは指の腹で優しく頭皮を動かすようにして洗います。
 爪を立ててゴシゴシ洗うなんてもってのほか!!
 デリケートな頭皮を傷つけてしまいます。
 頭皮は普段の生活であまり動かさない部分なので、優しく動かすだけでも十分に血行が促進されます。

くびれを作るエクササイズ


①腰幅程度に足を開き、お腹に力を入れてまっすぐ立ちます。

②両手を前に伸ばし体の前で組みます。
ゆっくり息を吐きながら腰を下に動かさないように
 気をつけながら上半身を左右どちらかにひねりそのまま5秒間キープします。

③5秒たったら手だからだの正面に来るように上半身を戻し、
 今度は逆側にひねり同じようにキープします。

④これを1セットとして1日10~15セットくらい目安に行います。
上半身をひねるときに脚が一緒に動いてしまわないように気をつけましょう。